私たちは少しだけ 他とは違った 集まり方をしています。
いや、違うというより本来そうあるべきなのかもしれません。
それは、一番大変な自分自身に向き合う事からはじまっているということでしょうか。
自分自身の肉体の中の声を感じ、心を通して音を見る、
そしてどうしているかを知りどうしたいかをも知った上で己を変革させるべく
肉体と精神そして魂との三位一体から自身が変わっていくのを
体感して楽しみながら解放されていく。
啓蒙でも既存思想の継承でもなく、強要や慰めでもない。
優等生でも不良でも、大人でも子供でもない“時空”を超えて「自分」に出会い、
ただ何が一番大切かということ
「ダサ」くならずに邁進しているとでも申しましょうか。
それぞれの「ステキ」を目指しているのです。
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